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最新のお知らせ
<走行音リスト更新>
2019.06.13
全て最新のものに更新
公開中の走行音
1101 時間 53 分 19 秒
次回公開予定
はこだてライナー 
函館 
→ 新函館北斗
お楽しみに!

音質調整のお知らせ
特急 サンダーバード43号
特急 いなほ6号
特急 北越6号 他

音質調整版アップしました。
これからも順次
取り組んでまいります。
ca-onshitu.jpg
走行音をタグで検索

路線別走行音リスト

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音鉄紀行 ラインナップ
 2009年10月 ▼
山陰本線縦断紀行
 2010年1月 ▼
ca-chugoku.jpg
 2010年9月 ▼
四国の旅1
 2010年10月 ▼
四国の旅2
 2011年8月 ▼
紀勢・高山本線の旅
2011年9月 ▼
近鉄三昧の旅
 2011年10月 ▼
北九州普通列車の旅
 2012年5月 ▼
九州満喫の旅1
 2012年7月 ▼
サンライズ&間合い紀行
 2012年8月 ▼
北陸の旅1
 2012年9月 ▼
北陸の旅2
 2012年10月 ▼
四国の旅3
 2012年12月 ▼
関西私鉄支線紀行
 2013年1月 ▼旅行記付き
名鉄三昧の旅
 2013年1月 ▼
四国の旅4
 2013年1月 ▼
惜別183系の旅
 2013年3月 ▼
岡山県の旅
 2013年4月 ▼
高山本線の旅2
 2013年4月 ▼
東海道地方私鉄紀行
 2013年5月 ▼
九州満喫の旅2
 2013年9月 ▼旅行記付き
濃尾ディーゼル紀行
 2013年10月 ▼旅行記付き
日本海縦貫485系紀行
 2013年11月 ▼旅行記付き
えちぜん鉄道オフ会の旅
 2014年1月 ▼
超弾丸!寝台列車三昧の旅
 2014年1月 ▼
北斗星ボツの骨折り損紀行
 2014年2月 ▼旅行記付き
ca-wakayama.jpg
 2014年5月 ▼旅行記付き
北斗星リベンジ紀行
 2014年5月 ▼旅行記付き
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 2014年7月 ▼旅行記付き
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 2014年8月 ▼旅行記付き
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 2014年10月 ▼旅行記付き
ca-ktr.jpg
 2014年11月 ▼旅行記付き
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 2014年11月 ▼旅行記付き
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 2014年12月 ▼旅行記付き
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 2015年1月 ▼旅行記付き
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 2015年1月 ▼旅行記付き
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 2015年4月 ▼旅行記付き
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 2015年5月 ▼旅行記付き
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 2015年8月 ▼旅行記付き
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 2015年9月 ▼旅行記付き
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 2015年10月 ▼旅行記付き
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ca-103.jpg
 
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弾丸鉄男について

弾丸 鉄男

Author:弾丸 鉄男
生 年:1974年
居住地:兵庫県、山陽電鉄沿線
趣 味:音鉄、落語鑑賞
仕 事:建設関係サラリーマン

お願い
当ブログ内の走行音ファイルの 著作権は、私、弾丸鉄男が所有 しております。商用使用や再配布 など2次使用はご遠慮ください。 個人的にお楽しみ頂く範囲で お願いいたします。 また、収録列車などについての 鉄道会社様への問い合わせ等は 厳に慎んでください。
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5周年記念特別企画 蔵出し!長時間バス走行音集

おかげさまで5周年!!!!!
 
ということで、特別企画!

『蔵出し!長時間バス走行音集』
 
1/29(日) ~ 2/3(金) の6日間、
毎日更新します!
お楽しみに!!
 
ラインナップは続きをご覧ください。 ↓ ↓

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奈良交通 特急 大和八木駅→新宮駅 奈良22き・285

534-0923-02          
 収録日 : 2014.09.15 収録評価 : ◎
140915-3.jpg大和八木駅新 宮 駅
(09:15 発)(15:44 着)
 距離 : 166.9km
  ↑ 上の画像は  弾丸 鉄男 撮影のものです。   

日本最長路線バスの全区間走行音です。
現在は引退してしまった1992年式ブルーリボンです。
トップドア、サブエンジン、ドリンクホルダー付ハイバックシートなど、長距離仕様になっていますが、だとしても乗り通すのは苦行です。

途中で3回、五条バスセンターで10分、上野地で20分、十津川温泉で10分、トイレ休憩があります。
驚くべきは運転手さんが全区間を通して乗務されること。
道も狭く緊張の連続、実に大変な重労働です。

私は当然最後尾座席で収録をしていますが、最前列にはオバハングループがいて、時々話し声も聞こえて来ます。それ以外はずっと静かな環境です。

どこが特急なのかも分かりませんが、五条まではそこそこ市街地区間を走行します。
五条から先、山岳区間に入ると、エンジン音も豪快になってきます。
たんたんと途中停留所のアナウンスがありますが、全く停まりません。ある意味、特急です。

上野地での20分休憩では、その気になれば「谷瀬の吊り橋」を渡りに行くことも可能です。
でも乗り遅れると悲惨なので、今回私は吊り橋を半分だけ渡って引き返しました。

十津川温泉から旅行者が一人、それと地元のおじいちゃんが乗ってきました。
旅行者がパンを食う音がうるさいです。

和歌山県に入ると国道も新線を通り、バスの走りも軽快になります。

140915-a.jpeg
ほのぼのとした車内

140915-b.jpeg
運賃表もケタ違い

140915-c.jpeg谷瀬の吊橋も渡ってきました

140915-d.jpeg前年の豪雨の爪痕

 ↓↓ ダウンロードは続きをどうぞ。


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備北交通 高速 かんぽの郷庄原 → 広島駅 広島200か・971

535-0925-02          
 収録日 : 2014.08.17 収録評価 : 〇
140817-1.jpg かんぽの郷庄原広 島 駅
(08:54 発)(11:01 着)
 距離 : 約103km
  ↑ 上の画像は  S'ELEGA-LAのバス撮影記録」のものを使用させて頂いてます。



この日は「中国ディーゼル紀行」の一環で、三次泊から三江線を音鉄しに行く予定でした。

前日から中国地方山間部はあちらこちらでゲリラ豪雨だらけ。
当然三江線も朝から運休。
三江線の代行バスはジャンボタクシーだったのでパス。
備後落合から木次線に乗りに行くことにしました。
しかし芸備線も庄原で止まってしまい、運転再開しても木次線には接続しないとのこと。
ということは、このまま突っ込むと備後落合で5時間ほども待たなくてはならない羽目に。

引き返して帰宅の途につくことにしたのですが、まっすぐ鉄道で帰るのも面白くないので、バスで帰ることにしました。

芸備線に深刻な打撃を与え続けている高速バスです。
居住性、都心直結、値段、どれをとっても完勝です。
と言っても、東城→三次はバスもガラガラ。
三次で満席になるのですが、という事はJRも三次以南で勝負かければ勝算あるのではないでしょうかね。
鉄道ももっと頑張ってほしいものです。


 ↓↓ ダウンロードは続きをどうぞ。

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長崎県営バス 高速シャトル 長崎駅 → 諫早駅 長崎22か3169

536-0926-02          
 収録日 : 2015.01.04 収録評価 : 〇
150104-8.jpg 長 崎 駅諫 早 駅
(20:51 発)(21:37 着)
 距離 : 約32km
  ↑ 上の画像は  S'ELEGA-LAのバス撮影記録」のものを使用させて頂いてます。  



この走行音はアラウンド九州紀行①の一環で収録したものです。

長崎県内の都市間高速バスです。
両端の駅同士より、途中住宅地から相手方都心をダイレクトに結ぶ事に重きを置いているようです。
車両は空港リムジンと共通運用、快適な着席通勤に一役買っています。

正月休みの夜間便なので環境は最高ですが、長崎駅前では乗車後即発車、しかも諫早駅到着が遅延したため、JRへの乗換え時間が僅かしかなく到着即下車、両端がバタバタしたファイルとなってしまいました。


 ↓↓ ダウンロードは続きをどうぞ。

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神姫バス 急行 西脇営業所 → 三ノ宮 神戸200か3124

537-0927-02          
 収録日 : 2014.06.15 収録評価 : 〇
140615-2.jpg 西脇営業所三 ノ 宮
(09:04 発)(11:01 着)
 距離 : 約55km
  ↑ 上の画像は  S'ELEGA-LAのバス撮影記録」のものを使用させて頂いてます。  



1969年運行開始の老舗急行バスです。
私が子供の頃は玉津ICから第二神明道路経由で運行されてました。
また玉津からまっすぐ南下して明石までの急行もありました。

おそらく須磨料金所での慢性的な渋滞を避けるために現在のルートに変更されたのだと思いますが、最近ではETCの普及により、須磨での渋滞はほとんどなくなりました。

ただ現行ルートとなり、相棒の恵比須快速線とともに三ノ宮直結の利点を活かし、神戸電鉄粟生線を挟み撃ちにして乗客を根こそぎ奪っています。

昔は三菱パノラマデッカー観光落としに無理やり後部ドアを付けた車両や、エアロスターをベースにしたワンロマ車など、非常に個性的な車両が使われていましたが、現在はエアロバス系に統一されています。

私鉄系高速バス乗り場である三ノ宮神姫バスターミナルを発着し、見た目にはそれらと全く遜色ないのですが、この路線は新神戸トンネルを除いて延々と下道、それも国道は旧道を走行します。
その意味では現在でも十分個性的ではあります。

明日公開の播磨科学公園都市線がエルガで高速道をぶっ飛ばすのとアベコベ感が面白いですね。

恵比須快速線の走行音は 鉄遊館さん で公開されています。
そちらもどうぞお聴きくださいね。


 ↓↓ ダウンロードは続きをどうぞ。

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神姫バス 急行 SPring8正門前 → 姫路駅 姫路200か・928

538-0928-02          
 収録日 : 2014.11.19 収録評価 : 〇
141119-2.jpg SPring8正門前姫 路 駅
(18:18 発)(19:29 着)
 距離 : 約42km
  ↑ 上の画像は  神姫博バス館」のものを使用させて頂いてます。  



こちらは昨日ご紹介した西脇急行線とはいろいろな意味で逆をいっている路線です。

西脇急行線は、貸切り落とし→ワンロマ→エアロバスと、車両が段々グレードアップしているのに対し、こちらは エアロバス→ワンロマ→一般路線バスとグレードダウンしています。

そして一番の特徴は、一般路線バスが都市高速ではない本物の高速道路を爆走する点です。
高速道を走行するにはシートベルト必須なわけですが、ここに運用されているバスは元々明石海峡大橋を渡っていた淡路交通の車両。
初めから高速道路を走行させるために新造された生粋の高速バスなのです。

播磨科学公園都市の中を細やかに停車し、最後のテクノ中央BSを発車するといきなり高速に入ります。
でも始めは片側1車線の播磨道を70km/h程度で足慣らし。
その後播磨JCT→山陽姫路西ICの12km、山陽自動車道を快走します。
高速を降りると夕方ラッシュ時の姫路市内をトロトロ走ります。

なお、始発のSPring8は関係者以外出入り禁止のエリアのため、この走行音もSPring8正門前バス停から乗車、厳密には全区間ではありません。


 ↓↓ ダウンロードは続きをどうぞ。

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糸魚川バス 糸魚川駅 → 南小谷駅 長岡22か1312

539-0929-02          
 収録日 : 2014.08.17 収録評価 : 〇
160505-4.jpg 糸 魚 川 駅南 小 谷 駅
(10:28 発)(11:31 着)
 距離 : 35.3km
  ↑ 上の画像は  弾丸 鉄男 撮影のものです。   



この走行音は「三重→長野への旅」一環で収録し、その本編は後日公開する予定です。

大糸線は当然列車で移動する予定だったのですが、強風により運転見合わせ。
途方に暮れながらも時間はたっぷりあるので、代行バスの車両を見てからこの先のルートを考えることにしました。

そしてやって来たのがこのバスでした。
見るからにいい音を奏でそうではないですか。
迷わず乗車、収録開始。

予想通りのいい音で国道148号線を登っていきます。
代行バスなので大糸線の各駅前まで乗り入れます。
そんな寄り道をしながらでも、南小谷駅には定時より3分遅れただけ。
糸魚川駅の発車も少々遅れたことを考えれば、鉄道と全く遜色ないか、バスに転換した方がスピードアップしそうです。

やばいぞ、JR西日本。
まあJR西日本も本心ではこんな厄介な路線、さっさと廃止したいでしょうね。


 ↓↓ ダウンロードは続きをどうぞ。

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